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2013年02月06日

ロン・メイスの7原則

テレビのチャンネルを切り替えていて、
瞬間的に惹かれて、記録した1枚です。



実はロン・メイスさんを知らなかったのですが、
後から調べてみて、惹かれた理由が分りました。

ユニバーサルデザインの生みの親なんですね。

ユニバーサルデザイン
http://p.tl/nuxd

今では当たり前となった「ユニバーサルデザイン」
製品、環境をあらゆる人が利用できるように、
利用者をイメージしながら設計する
という考え方。

◆ユニバーサルデザインの7原則

1.どんな人でも公平に使えること
2.使う上で自由度が高いこと
3.使い方が簡単で、すぐに分かること
4.必要な情報がすぐに分かること
5.うっかりミスが危険につながらないこと
6.身体への負担がかかりづらいこと(弱い力でも使えること)
7.接近や利用するための十分な大きさと空間を確保すること


例えばパッケージのカラーリングを考えるだけでも、
高齢者を意識して、奇抜な色を避けるとか、
判別が付きやすい色の組み合わせにするとか、
文字を大きく分りやすく配置するなどです。

利用者の視点に立って考えると、
創意工夫の余地が沢山ありますね。
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 07:00Comments(0)アイデアと考察

2013年02月05日

自治体のアンテナショップへ行こう

そもそもアンテナショップとは何なのか。
WIKIアンテナショップ
http://p.tl/LgFb

企業のアンテナショップは置いておき、
ここでは、自治体のアンテナショップについてです。

加工食品や農林水産物および伝統工芸品を対象にし、
県内の各市町村で生産されたこれらを中心に陳列し、
あれこれ、見て楽しんだり、食べて喜んでいただき、
それぞれの地域の魅力を伝え、感じていただく場。

アンテナショップ自体が、
もちろんPRの場でもあり、
そこからファンを増やしたり、
フィードバックを得て新たな商品開発に活かすなど、
循環型の仕組み。

東京都内にある、
他の関東各県のアンテナショップは以下です。

■栃木県
とちまるショップ
http://www.tochimaru-shop.com/
東京都墨田区押上1丁目
東京スカイツリータウン内
東京ソラマチ イーストヤード4F

■茨城県
茨城マルシェ
http://ibarakimarche.com/
東京都中央区銀座1-2-1 紺屋ビル1F

■群馬県
ぐんまちゃん家
http://kikaku.pref.gunma.jp/g-info/
東京都中央区銀座5-13-19

北関東の3県は、
以前は都内に数箇所あったようですが、
今は、リニューアルするなど工夫をしながら、
それぞれ1箇所に集中しているようです。

■埼玉県
埼玉アンテナショップ
http://www.sainokuni-kanko.jp/?page_id=113
東京都新宿区西新宿1-13-12
西新宿昭和ビル1F

ソピア
http://www.sainokuni-kanko.jp/?page_id=76
さいたま市大宮区桜木町1-7-5

東京と隣接している埼玉県です。
都内に1箇所ありますが、
埼玉県内にもあります。

■神奈川県
かながわ屋
http://www.kanagawaya.com/
神奈川県横浜市中区 山下町1番地

神奈川県など大きな県は、
都内に近いこともあってか、
都内にはアンテナショップ出店していないようです。
神奈川自体が、観光地としても魅力があります。

■千葉県
千葉県アンテナショップ
http://www.chiba-tpa.or.jp/antennashop.html
神奈川県横浜市中区住吉町4-45-1
ローソン横浜住吉町四丁目店内

千葉県においても、
都内に近いこともあり、
横浜にアンテナショップがあります。

他県のアンテナショップ事情を見てみると、
それぞれの都道府県の立地条件や、
PRしたい方向性が垣間見られて、
なかなか興味深いです。

今回は関東地方のみでまとめていますが、
東北地方や関西圏など、
各地域においても特色が出ていると思いますので、
ご興味ある方は調べてみてください。  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 09:00Comments(0)アイデアと考察

2012年06月17日

ビル・ゲイツ氏の現在の活動

世界的な起業家として、
今だに憧れの対象でもあるビル・ゲイツ氏。

現在は慈善活動など精力的に行っています。



プレゼン能力のみならず、
英語の学習教材としても活用できると思います。

「ビル・ゲイツ氏の現在の活動」をご紹介します。

「ビル・ゲイツ氏の現在の活動」
http://www.ted.com/talks/lang/ja/bill_gates_unplugged.html
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 22:07Comments(0)アイデアと考察

2012年06月08日

ヒット商品を作るブックリスト

先日、近所の図書館に行きましたら、
「ヒット商品を作るブックリスト」がありましたので、
シェアします。



ビジネスにたずさわる者なら、
誰しも夢見るヒット商品の開発や販売。
それに何らか役立てば幸いです。

主にマーケティング系の書籍をまとめてあるようです。
全部を載せるのは大変なので、5冊ご紹介します。



「国民食」カレーで学ぶ もっともわかりやすいマーケティング入門





花を売らない花売り娘の物語 High-Touch Contact with Customers (ペーパーバックス)





あの商品は、なぜ売れたのか





図解でわかる心理マーケティング (Series Marketing)





超地域密着マーケティングのススメ (アスカビジネス)





リンク先はアマゾンにしてありますが、
古本屋で買うも良し、図書館で借りるも良しです。

アナタのビジネスに何らかお役に立てれば、
このリストをシェアした甲斐があります。
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 23:18Comments(0)アイデアと考察

2012年05月21日

マヨネーズの瓶と二杯のコーヒー

The Mayonnaise Jar and Two Cups of Coffee
(マヨネーズの瓶と二杯のコーヒー)



数年に1度のサイクルで流行る、
個人的にも好きなコピペです。

ちょうど某セミナーで紹介したのですが、
思った以上に反応がありました。

これって、FacebookやTwitterで盛んに流れているコピペです。
恐らく、今回はロケットニュースさんあたりから火がついたのかな。

ロケットニュース様
http://rocketnews24.com/2012/05/18/213129/

でも自分的には随分前に目にしていて、
やっぱり初めに目にした時が、
一番インパクトありました。

それは以下のページです。

ひろゆき氏
http://hiro.asks.jp/62143.html

ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。

「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。そして砂利を壺の中に流し込み、壷を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。そしてもう一度聞いた。「この壺は満杯か?」学生は答えられない。一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。「この壺はこれでいっぱいになったか?」学生は声を揃えて、「いや」と答えた。教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。

「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」一人の学生が手を挙げた。「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。


このコピペを目にしたアナタにとって、
何か得るものがあると嬉しいです。  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 23:33Comments(0)アイデアと考察

2012年03月04日

好きなことでプチ起業したい人のためのブックリスト

近所の図書館に行きましたら、
「好きなことでプチ起業したい人のためのブックリスト」
がありました。

図書館

テーマは3つ。
1つ目は、「自分らしい働き方」って何だろう
2つ目は、自分サイズの小さなお店を始めたい
3つ目は、教室やサロンを開きたい

全部載せるの大変なので、
上位3つまで書いてみますね。

■「自分らしい働き方」って何だろう

1.女性起業家に学ぶ 自己表現による自分おこしから街おこし・村おこし
 (今井 朗子/編)

2.カジュアル起業 "好き"を究めて自分らしく稼ぐ
 (箱田 高樹)

3.ゼロからでも夢がかなう起業の教科書
 女性起業家20人に学ぶ「自分らしく成功する生きか方」
 (経沢 香保子/監修)

■自分サイズの小さなお店を始めたい

1.ないないづくしの起業術
 (大和田 聡子)

2.僕たち、こうして店をつくりました 独立開業のニュースタンダード
 (井川 直子)

3.小さなカフェのつくり方 夢をかなえた20のカフェの物語
 (柏木 珠希)

■教室やサロンを開きたい

1.お料理教室をはじめたい! 自分らしい教室の作り方がわかる本
 (成美堂出版編集部/編)

2.サンネーゼになりませんか?
 (キッチンから幸せになるおいしい生き方・暮らし方)

3.わたしの料理教室のはじめかた。
 人気教室に学ぶ自宅でひらく料理教室オープンBOOK著
 (わたしの料理教室のはじめかた編集部/編)

好きなことでプチ起業したい方の
何らか参考になれば幸いです。
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 23:37Comments(0)アイデアと考察

2010年08月22日

会津藩の武士の心得「什の掟」

会津は福島県。
栃木県とはお隣の県ですが、あまり足を伸ばす機会も無く、
それでも、子供の頃の修学旅行で訪れ、学んだ、
会津若松城、飯盛山や白虎隊の話しを覚えている。

大人になってからは、
某電力会社の某システム開発で、
何度か足を運んでいるぐらい。
人情味に溢れ、お酒も食事も美味しい街。

さて、以前に都内の某システムでご一緒させて頂いた方が、
会津の武士の心得について話してくださった。
その後、ふと思い出し自分なりに探してみたのだが、
詳細が見付からず…。

そして、先日たまたまお話しをした方が、
会津の出身者ということで、
そのお話しをしたところご存知との事。

詳しく聞いてきたので、
以下にまとめてみます。

会津藩の武士の心得「什の掟(じゅうのおきて)」

1.年長者の言うことに背いてはなりませぬ
2.年長者には御辞儀(おじぎ)をしなければなりませぬ
3.嘘言(うそ)をいう事はなりませぬ
4.卑怯な振舞(ふるまい)をしてはなりませぬ
5.弱い者をいぢめてはなりませぬ
6.戸外で物を食べてはなりませぬ
7.戸外で婦人と言葉を交えてはなりませぬ
ならぬことはならぬものです


最後の「ならぬことはならぬものです」は、
「一言で表すと」みたいなことです。
理由が何なのかは別として、
「駄目なものは駄目」なんだと。

現在、広く利用されているのは、
上記の1~5までです。

会津藩の武士の心得「什の掟」

1.年長者の言うことに背いてはなりませぬ
2.年長者には御辞儀(おじぎ)をしなければなりませぬ
3.嘘言(うそ)をいう事はなりませぬ
4.卑怯な振舞(ふるまい)をしてはなりませぬ
5.弱い者をいぢめてはなりませぬ


1~2は年功序列の時代を反映している面もありますが、
それと同時に「年下に尊敬されるような人物になる」よう
促されている面もあります。

3~5は常識的な部分です。
当然ですが、しっかり守っていきたいところ。

6や7は一見すると古臭いように感じますが、
現在でも通用する大樹なりの解釈は、
以下のようなものです。

6の実例解釈。

先日、全国チェーンの某コンビニに立ち寄った時のこと。
自動ドアの横で、茶髪で赤いアロハを着た成年が、
タバコを吸っていました。
ちょっとワルそうではありましたが、
絡まなければ良いだけですし、
別にそれは珍しい光景ではありません。

私は店内に入り品物を選んでいました。
すると先ほどの成年が店内に入ってきて、
カウンタを入り空いてるレジでキーを押し始めます。
私を含め、お客様達はビックリ。
しかし店員の皆さんは何食わぬ顔。

1分ぐらいキーを押していたでしょうか。
どうやら、定期的なポスレジの集計作業のようです。
「午後の売上はどうかな」とか。

店員の皆さんが無関心ですので、
その姿を見て私も含めお客様達も、
私服でレジを操作する成年を受け入れ
落ち着いて普段の状態に戻りました。

オーナーやそれに準ずる立場の方なんでしょう。
でも、それを知るのは仲間内だけです。
間違った仕事をしているとは言いませんが、
どう見られているかも大切なんじゃないかな。

6は食事の例です。
たとえ今日は忙しくて初めての食事なんだからなんて場合でも、
それは第三者の知らないところ。
上記ど同様に、どう思われるか、
どう見られるかも意識しなければってこと。

次に7の実例解釈。

先日、トヨタの営業さんと話しをしました。
特に女性のお客様を車に乗せる時は、
必ず後部座席に座っていただく。
またお客様の車に乗る場合は、
自らが後部座席に座るとのこと。

これは、外から人に見られあらぬ噂を立てられ、
お客様にも自身にも、不利益にならないようにと、
そういう話しでした。

異性のお客様とどう接するか、
当然のマナーとして、
こういう接客を身に付けなければなりませんね。

この「什の掟」は、
ベストセラーにもなった「国家の品格」でも
紹介されているそうです。
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 12:03Comments(0)アイデアと考察

2010年03月21日

地元農家を視察

何だかどんよりした空模様。

雨が降りそうって感じでは無く、
かと言って曇り空ってほど落ち着いてもいない。
灰色ってよりは、クリーム色に近いのかな。

車で地元の農家へ。
見渡す限り一面の畑。
20分も車を走らせると、
大田園地帯です。

遮るものが無いためか、
風が凄い凄い。
話を聞くと昨晩から続いているとのこと。
うちは住宅地だから判らなかった。

別の農家を訪問。
ネギ収穫の真っ最中で、
山ほどネギを頂戴してきた。
これは近所におすそ分けせねば。

ネギに手を出して今年で2年だそうで、
今年のネギはウハウハらしい。
つまり、高値で取引ってこと。
ニコニコした顔が一瞬たりとも崩れない。
1日80箱以上は出荷しているんだとか。

農業に関するビジネスは様々情報があり、
今は手を出しやすい時なのかもしれない。
情報のみならず支援も充実しているからね。

ちなみに地方の農家は明らかな後継者不足。
なので、「近所の人に畑の面倒を見て貰う」というのが、
ビジネスとして定着しつつある。

例えば70代で「広い畑を面倒見られない」なんて方が対象。
何もしないで畑を置いておくと草も凄いし荒れちゃう。
だったら、近所の人に面倒を見てもらおうかと。

なので、地域の若い農業後継者は、
10年前では考えられなかった「大規模な農業」が、
少しずつ可能になってきてます。
もちろん、年齢を問わず動ける方が活躍してます。

地道に努力して、
しっかり成果を出している。
そんな農家が増えている。
根底にあるのは、
「健康第一」です。
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 18:39Comments(0)アイデアと考察

2009年09月19日

共通テーマでブログを囲い込めないか?

インターネットで様々なコンテンツが出来、
個人ブロガーも増えて情報も豊富になった。
凄く喜ばしいこと。

その反面、欲しい情報に行き着きにくくなった感がある。
情報量が増えているという実態もあるし、
SEO合戦により本来は上位に来る情報量が無いのに、
上位に来てしまっているページも多い気がする。

せっかく世の中にはブロガーが多いのだから、
特定の情報を集められないだろうか?

例えば、
映画について書かれたブログばかりが集まるサイト
こんなのがあったらどうだろうか?
地域のお得な情報や、地域の面白い情報が集まるサイト
こんなのがあったらどうだろうか?

映画ブロ場
http://bloba.jp/movie/

地域ブロ場
http://bloba.jp/country/

正直なところ、今は100点満点中で10点ぐらいかな。
どう甘く見積もっても、赤点です。

現状は、各ブロ場に登録したブロガーがブログを書くと、
各ブログに無料で掲載されます。
しかし、「今日は地域の情報を書きたい」とか、
「先日の映画の感想を書きたい」とか、
そんな自由度が無くなってしまいます。

ならば、タイトルなり本文なりにある記号を書いて貰い、
その記号が入っていれば、自動で「映画ブロ場」に掲載するとか、
こっちの記号だから「地域ブロ場」に掲載するとか、
そんな自由度が欲しいところ。

趣味趣向が多様化している中で、
「衣・食・住」以外の分野では、
むやみやたらに人を集めてもパワーが創出しにくくなっている。

だからこそ、
あるキーワードに意識のあるブロガーが集まると、
面白いムーブメントが創出できる可能性があるなと。

そんなことを思う訳です。

映画ブロ場
http://bloba.jp/movie/

地域ブロ場
http://bloba.jp/country/

両方のブロバとも、登録は無料です。
ブログに地域情報や、映画情報を書いている方は、
アクセスUPにお役立てください。
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 16:59Comments(0)アイデアと考察

2006年10月31日

BLOG講習会など

以前から企業だったり個人だったりで、
様々な情報発信が行われています。

そんな中で最近は、
BLOGを活用した情報発信が大きく拡大してます。
流行もあるのでしょうね?

そんな訳で、
クライアント先で「BLOG講習会」なるものを行いました。

これは、管理者ではなく利用者向けの講習です。
いわゆる書き手向けです。

「何でもアリ」と云われるインターネットですが、
1つ間違うと「炎上」なんてこともあります。

理想のBLOG像。
BLOGでやってはいけないこと。
意味あるBLOGを書くには、
最低でもこの2点を抑える必要があります。

商工会議所あたりに売り込めば、
今ならBLOG講習会など、
十分に行う価値がありそうですね?
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 10:13Comments(0)アイデアと考察