› 田舎のITコンサル社長ブログ › セミナー参加

2016年01月14日

宮嶌裕二氏講演会&賀詞交歓会

ホテル東日本宇都宮で行われた、
とちぎニュービジネス協議会の賀詞交歓会に参加。



最前列で拝聴した、宮嶌社長の講演、
これが素晴らしく良かったです。
思わず、もらい泣きです。

IPOするような会員を求めている団体なので、
ちょっとステージ的には違和感があるのですが、
意識が高いゆえに、とてもエネルギーのある団体です。



特に団体の長に魅力がありますね。
キッズコーポレーションという会社を率いている大塚社長。
お互いにボランティア意識が高いからか、
公共施設の中では、しばし話しをすることがありますが、
こうやって、対面では初めてです。

とちぎニュービジネス協議会の魅力は、
何といっても、意識の高さと、層の厚さ。
これは、周辺の他団体ではマネできないところ。
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 23:59Comments(0)セミナー参加

2014年10月18日

ソーシャルビジネスフォーラムin宇都宮(後編)

ソーシャルビジネスフォーラムin宇都宮(後編)

土曜、時間が空いていることもあり、ソーシャルビジネスフォーラムin宇都宮へ。
会場は、宇都宮大学峰キャンパスです。



前編はこちらになります。ご覧になっていない方は以下からどうぞ。
ソーシャルビジネスフォーラムin宇都宮(前編)
http://e157.dgblog.dreamgate.gr.jp/e114368.html

■パン・アキモトの秋元社長
カンブリア宮殿をはじめ、マスコミの露出が半端なく多いので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。「救缶鳥プロジェクト」という非常食を備えることで、世界の飢餓救済の活動に参加できるプロジェクトが有名ですね。

講演自体は、もちろん素晴らしいのですが、まず人として落ち着いていて魅力があります。
あと声質が素晴らしいです。おそらくα波とか出てる声なんじゃないでしょうか。

また特筆すべきは、面倒見の良さ。
懇親会にも積極的にご参加いただき、普通に20分ぐらい立ち話しにお付き合い頂きました。
進行中の新規プロジェクトについても、丁寧にご説明をいただきました。現時点では、公表して良いのか分かりませんので、差し控えます。
ほんと、優しくて感謝です。

パン・アキモト
http://www.panakimoto.com/

■夢創造の野口社長
こちらも地元では超有名な町おこしを成し遂げた会社です。
温泉のお湯を使って、海で育つ河豚(ふぐ)の養殖をされています。

元は、温泉の水質を調べるような企業で、そこから温泉を使って何か出来ないかと。そういう意味では結果的には経営革新のような方向ですね。
意図的に地元の若者を雇用するなど、とても積極的に行ってます。

夢創造
http://ganso-onsentorahugu.com/

■ドンカメの小久保社長
自治体で出す全ての生ごみを回収し、それを焼却せずにリサイクルし、土にして農家に売るとそういうビジネスをしています。
正直、有限会社だし、他の企業が参入したらどうなるのだろうと考えていましたが、お話しをお聞きして、これならひっくり返されないなと、とても勉強になりました。

まず第一に、小久保社長がとても魅力的で、類似企業が参入してきても持っていかれることはないでしょう。
また、塵回収だけではなく、農業や教育機関、商店や農家、そして地元の人や子供達を上手に繋げて、一連のサイクルを見事に作り上げている。
ここまでやってしまえば、怖いものなし。

実は、ソーシャルビジネスって言葉が好きではなく、その理由は、世の中のほぼ全てのビジネスはソーシャルビジネスであるって思ってるからです。
何故なら、一部の犯罪と、国家機密や軍事機密など表面化しないビジネス以外、パン屋さんだろうが、ガソリンスタンドだろうが、IT企業であろうが、何処かの誰かが必要としているから成り立つわけです。
なので、今風だからと思ったのかソーシャルビジネスって言葉を使うことを、素直に評価できないところがあります。

単会になり、冒頭でドンカメの小久保社長がそこを喝破されており、余計に好感度がUPしました。

ドンカメ
http://www.donkame.net/

■その他
いくつか、落ちていた言葉を拾い上げてみます。

竹下総理の時代に、地域の活性化の名目で1億円が支給された時代があった。
その1億円で温泉を掘った地域が多く、市町村合併で公共温泉がいくつもあり、実は温泉余りが起こっている。
温泉の有効活用を提案できれば、ビジネスチャンスである。

若者が、仕事にやる気を見出せないということが言われている。
会社でも社会でも、ロールモデル(目標)になる人を見つけられないからだ。目標になる人がいれば、人は頑張れる

起業すること、経営すること、これがカッコいいというちょっとファッションのように捉えられている風潮がある。これは危惧するべきだ。簡単なことでも、楽なことでもないからだ。

特に日本人は、世間体や年齢を意識する人が多いように思う。
こう思われるから出来ないとか、まだ幾つだから出来ないとか、もう幾つだから出来ないとか。

「不常識を非真面目にやれ」by 本田宗一郎  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 23:59Comments(0)セミナー参加

2014年10月18日

ソーシャルビジネスフォーラムin宇都宮(前編)

時間が空いていることもあり、ソーシャルビジネスフォーラムin宇都宮へ。
会場は、宇都宮大学峰キャンパスです。



実は私、この「ソーシャルビジネス」ってタイトルがあまり好きではありません。(その理由は後ほど明らかに)
そんなこともあり、参加するかしないかも迷ったぐらいだったのですが、某市役所の職員をキャッチしたかったこともあり、足を運びました。

アショカ ジャパン渡邊さん
実は、アショカ自体を全く存じ上げず、ほんとごめんなさいって感じです。
アショカ自体が世界的な団体で、その東アジア地域の第一号が、アショカ ジャパンです。
私の発言がつまらないノイズになってもいけないので、ご自身でホームページなどをご覧ください。

ASHOKA JAPAN
http://japan.ashoka.org/

さて、社会起業家という言葉は、1970年頃から誕生していたそうです。
そこから成功者が誕生するなどして、財団が誕生したり、また類似のものが誕生して現在があるとのこと。

日本には、何故、起業家や社会起業家が少ないのかとの問いに、それは危機感が無いからではないだろうかと。
コンビニに行けば24時間温かな食べ物があり、そこそこ不自由なく暮らせる社会がある。

世界で揉まれてきただけのことはあるなと思ったのは、言葉は信じない。全て目で見えるアクションとして判断するというお話し。
私も起業支援などする中で、やるやると口では言うけど理由なく行動に起こさない方をお相手することがあります。

もちろん、商工会議所や役所の仕事として対峙する場合は、最後の最後まで暖かく手を差し伸べることも仕事になりますが、このような団体ともなるとそこは厳しく手を離してあげることも優しさですね。

アショカの支援する社会起業家をアショカフェローと呼ぶそうです。
アショカフェローや社会起業家の定義を、アショカでは具体的に掲げております。
メモなので一部異なるところもあるかと思いますが、これを踏襲すれば「社会起業家とは何ぞや?」はほぼ満点の回答になります。

社会起業家とは
1.思いつきではなく、強い意志を持っていること
2.その人が居なくても、その事業が成り立つこと
3.根本的な解決であること
4.人格も優れていること


例えば、何かプロジェクトを走らせたとして、結果的に思うような成果が出なかったとします。沢山の人と議論し、沢山の時間を作って走ってきたのにこの結果かと。
そんな絶望に打ちひしがれたとして、ハートに直結するビジネスであれば、プランAがNGでも、だったら次はプランBに挑戦しようと、また立ち上がることが出来るから。
なので強い意志が必要であると。

例えば、何らかの事業を成り立たせた際に、その創業者が看板になってしまう事業だと、先が見えにくくなってしまう。カリスマ性ももちろん大切であるけど、事業の永続性を考えたときには、創業者が離れてもその事業が永続する、もしくは加速する事業が好ましいと。

例えば、福島で仕事が無い人たちがいるとします。んで、東京から毎月バスで買い物ツアーを企画して連れていく人達がいるとします。
それは穴の空いたコップに水を注ぐようなもので、永続性がないから社会起業とは呼ばないと。500万円必要だからと500万円を届け、1000万円必要だからと1000万円を届ける。それでは使い切ったらまた同じこと。
そうじゃなく、だったら現地で作ったものを売る仕組みなど、お金を稼げる仕組みを作ることが社会起業家である。穴の空いたコップに水を注ぎ続けるのではなく、穴の空いたコップを塞ぎ自らが水を溜める仕組みを作ることが社会起業家であると。

盛んに、世界を意識するようにと話されていたことが印象的です。
世界に出て、ご自身も大きくなられたことを実感しての言葉かと思います。

続きまして、後編は以下になります。
ソーシャルビジネスフォーラムin宇都宮(後編)
http://e157.dgblog.dreamgate.gr.jp/e114370.html
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 23:58Comments(0)セミナー参加

2013年11月09日

2013秋 経営者強化合宿

宇都宮ベンチャーズCLUB主催の「2013秋 経営者強化合宿」に参加してきます。



「宇都宮ベンチャーズクラブ」
http://www.u-ventures.com/

起業家ネットワーク「宇都宮ベンチャーズCLUB」の名物イベント、「起業者合宿」が今年も開催されます。
経営者にしかわからない悩みやお互いのビジネスモデルについて、同じ志の仲間同士で話し合いの場を持つという企画です。

この合宿を通じて、自己の成長と成長の連鎖を体感出来たら、こんなに嬉しいことは無い。
参加される皆様、どうぞ宜しくお願い致します。  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 13:06Comments(0)セミナー参加

2013年10月11日

情報セキュリティ対策 中小企業向け指導者育成セミナー

経済産業省などが主催となった、[情報セキュリティ対策 中小企業向け指導者育成セミナー]が宇都宮市の商工会議所で主催されており、参加してきました。



大手企業と比べると、中小企業の情報セキュリティに対する取り組みが遅れているのは周知です。
そこで、ISMSやプライバシーマークを取得するところまではいかない中小企業向けに、情報セキュリティの指導者を作ろうと全国でセミナーが開催されています。
対象となるのは、主に中小企業診断士やITコーディネーター、商工会議所の職員などの皆様です。

講師の個々の差が生まれにくいよう、資料も豊富に用意されており、分かりやすい内容になっていました。
また、動画なども提供されていましたし、飽きさせないようにワークショップなどの提案もいただきました。

肝になるのは、受講者のレベルに合わせた話しをすることと、受講者の各社業務フローを熟知した上でセミナーが組めると効果的であることです。
そこにどこまで注力できるかが課題となりそう。

丸1日掛けて、しっかり吸収してきましたので、今後はアウトプットに力を入れていきます。
指導者申請も済ませてきましたので、どうぞ宜しくお願い致します。
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 23:59Comments(0)セミナー参加

2013年08月28日

中津社長と鷹箸取締役の胸熱な話し

弊社が創業当時にお世話になりました、
宇都宮市のインキュベーション施設、
宇都宮ベンチャーズにてイベントがあり、
参加させて頂きました。



ゲストスピーカーとして、
トヨタウッドユーホーム 中津社長、
栃木銀行 鷹箸常務取締役、
をお迎えして行われました。

経験豊富なお二人の口から発せられる言葉の数々は、
どれもこれも重みがあり、とても刺激的。
今風に表現するなら、凄く「胸熱」な時間となりました。

あまりの感動、その勢いに感化され
書きかけのビジネスアイデアを半ば強引に相談してしまった。
箇条書き過ぎる資料なので、
怒られないか、ちょっと心配・・・。

成功には運と才能と努力が必要とのこと。
何を持ち合わせていて、
何を持ち合わせていないのか分かりませんが、
己を信じて、ただ突き進むのみ。
  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 23:59Comments(0)セミナー参加

2013年07月14日

想石で学ぶ起業家勉強会

この勉強会に参加したかったのですが、発表になった時には既に別件が入っており、泣く泣く参加見送り。
ところが、直前になり既存の予定が日程変更になり、ぽっかり空いたところに望んでいた勉強会を入れることが出来た。

宇都宮のインキュベーション施設、宇都宮ベンチャーズのイベント。
経営破綻した石屋さんを立て直し、黒字目前となっている「株式会社想石」を見学し、その手法を学ぼうという企画です。

流石は市田社長です。
社長でもあり大学教授でもありますので、資料の準備からトークまで、流れるように見事です。
ブログ上では開示しませんが、資料は個別に配布していただいてます。




工場や採石場も見学させて頂きました。
流石に膨大な敷地ですので、移動はマイクロバス。
採石の方法をお聞きしたり、様々な問題点をどのように解決しているのか、そのノウハウをお聞きしてます。




参加者で、記念撮影です。
起業家予備軍も多かったこともあってか、とても良い雰囲気でした。
若いって、それだけで素晴らしい。




キーワードは、全ての企業は成功できるということです。
資料を読み返して、自社にブレイクスルーしていくところは個々の宿題ですね。

市田先生、宇都宮ベンチャーズの皆さん、ありがとうございました。  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 23:59Comments(0)セミナー参加

2013年05月23日

第7回 池袋アントレプレナーズ・カフェ

夕方から、池袋で行われました異業種交流会「池袋アントレプレナーズ・カフェ」に参加。
起業家・経営者意識を高める目的で、コンサルタントや中小企業診断士の皆さんを中心に、隔週で行われている無料の勉強会です。

今回のテーマは「私の仕事術『情報を 選ぶ・残す・活かす・捨てる』」でした。

情報収集や管理のノウハウについてシェアする場。
インターネット、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)、ML(メーリングリスト)、MM(メールマガジン)、TV、ラジオ、新聞、本、雑誌、口コミ、 などなど現代は膨大な量の情報が溢れています。
1)情報収集の方法や費やす時間
2)情報の正誤の判断
3)溜まっていく情報の処理方法
併せて、情報活用の仕方などの事例など。





こんな感じで、主催者の植竹さん曰く「ゆるーく行ってます」とのこと。
   
他業種、異業種の方のざっくばらんな意見が聞けるので、そこから生まれる発想も多く、とても刺激的な場となっています。
特に、「業界ではこう考えることが当たり前」みたいなことが、利用者目線では「そうではない」と別角度からの意見に価値を感じます。

終わりまして、記念撮影。





ソーシャルな繋がりと、それを発散(拡散)するという流れの中で、この手の撮影が増えてきましたね。
撮影慣れしていないこともあり、個人的にはぎこちないのですが、こういうことに慣れていくことも大切ですね。

二次会は、黒龍門へ。
一流ホテルや一流料理店を渡り歩いた、魅力的な店長さんの店です。





"人数を集めるほど利益率が高い"などというお金儲け目的の異業種交流会では無いため、少人数の集まりです。
大人数の異業種交流会でありがちな、「居たのは分かっているけど話せないままに終わった」みたいなことがなく、個別にちゃんと会話が出来るところがとても魅力的です。

隔週で行っているそうです。
ご興味ある方は、お気軽にご連絡くださいませ。

さて、これから栃木まで帰らなければ!  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 23:30Comments(0)セミナー参加

2012年09月02日

Androidアプリ作成の体験その2

先週に引き続き、
第23回小山市工業大学セミナーへ
参加させて頂きました。

仕事が忙しくて、
先週のセミナー以降は何も出来なかったのですが、
前日の夜に、
個人のパソコンへ開発環境を作ってみました。

特にエミュレータの絡みなど、
ある程度のパソコンスペックは求められる感じで、
開発環境としては、
プアなマシンではキツイ印象です。



さて内容ですが、
最終日は特にセンサー類など、
実装できる仕組みの説明を兼ねたアプリ開発が中心。

お絵かきプログラム
カメラ画像の取り込み
ストップウォッチの作成
もぐら叩きゲーム
GPS観測の作成
加速度測定
方向観測の作成
音声入出力の作成
などです。

閉校式では、
終了証書を頂きました。

終了証書

MIT App Inventor は、学習用言語がベースになっており、
初心者でも、わりと簡単にプログラミングの基礎が学べます。

本格的にスマホアプリをやるなら、
MIT App Inventor は物足りなさが否めないので、
初めから、JAVAとEclipseに手を出した方が良いと思う。

MIT App Inventor は、簡単なことが魅力です。
プログラミング入門的な使い方や、
単純なアプリなど、野良アプリ的なレベルで良いなら、
十分にアリだと思います。

=========================
Androidアプリ作成の体験記(MIT App Inventor)
-------------------------
Androidアプリ作成の体験前(その1)
Androidアプリ作成の体験後(その2)
=========================  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 15:29Comments(2)セミナー参加

2012年09月02日

Androidアプリ作成の体験その1

先週8月25日に、
小山市工業界発展に向けての工業大学セミナーと
銘打ちまして開催された、
第23回小山市工業大学セミナーを受講させて頂きました。



講座名は、Androidアプリ作成の体験で、
平成24年8月25日と9月1日の2日間、
朝9時半からお昼の1時間を挟んで、
夕方5時までのボリュームです。

場所は小山市にあります、
関東職業能力開発大学校です。
設備も整っており、
素晴らしい学び舎です。



実は、この講座に興味を持ったのは、
その開発言語にあります。

普通、スマートフォンアプリといえば、
Java(ジャバ)とEclipse(イクリスプ・エクリプス)というのは定番です。
そんな中で、MIT App Inventorという言語というかツールを使うということで、
興味津々で参加してみました。

App Inventorとは、
1960年代にMIT(マサチューセッツ工科大学)で研究されていた、
LOGOを起点とした教育用のプログラミングツールです。
MITからGoogleへ開発元が移り、
現在、GoogleからMITに戻っています。

特徴としては、
JAVAのようにプログラムを書きません。
デザインを配置して、
ブロックを構成するだけです。

それと、データはMITに保持されているので、
ネットでブラウザが活用できれば、
いつでも何処でも開発ができます。

エミュレータが用意されているので、
実機が無くてもテストが行えます。
もちろん実機固有の機能があれば、
それは実機が必要です。

さて初日は、
計算機や、音声再生ルールなど、
幾つか簡単なプログラムを作りました。



今後、サンプルPGなど公開していきますので、
興味のある方は、触ってみて下さいな。

=========================
Androidアプリ作成の体験記(MIT App Inventor)
-------------------------
Androidアプリ作成の体験前(その1)
Androidアプリ作成の体験後(その2)
=========================  


Posted by 大樹直人 (naohito ooki) at 02:14Comments(0)セミナー参加